明日の日経平均解析屋

システム概要と沿革

直近サインと結果
システム概要
解析結果配信
1995年 20歳。株式投資開始。よく負けました。
2002年 先物取引開始。テクニカルなトレードが分かってきてなんとなく上げ下げが読めるように。
2003年 システムトレード開始。以後、売買より検証が中心になってきました。
2004年 既存の指標を一切使用しない新型指標の考案
2006年 フォワードテストを経て予測システムの完成。以後指標には手を加えず
2006年 225先物mini売買で自己運用。VBを利用した自動売買システムで実運用。
2007年 OP売方に転身し自動売買システムをOP用に改良し実運用。
2008年 売買システムを拡張し、指標をホームページで自動公開。

サインはシステムトレードが軌道に乗ってきましたので、
何らかのビジネスに発展すればと思い、お試し公開中です。

下記の表示グラフの取引ルールは1日1回売買。
寄付に指数50以上で225先物ロング、50以下でショート。大引返済。
毎日の指数は大体40〜60%の間で発生。
文字通りの確率で寄→引にかけて推移することを確認しました。
50.0%から遠いほど、上げ下げに強い傾向がでます。
TOPページの予想指数と結果は売買システムからのオートで送信しています。
(損したときもかっこ悪いけどしっかり自動表示されます)
管理人は実際には大体ですが、指数に従いオプション取引で売買しています。
※225先物での実運用の結果、指標での収支がなだらかな傾向であった為、再度OPで試算
してみてこっちのほうが向いているかなと思ったためです。

特徴:
@日経平均の強弱指標なので株式・先物・OPの売買指標にできます。
Aテクニカル指標を使わないので、他のシステムと傾向がかぶりません。
B単純な法則で作っています。カーブフィッティングしていません。
C人間心理や世の常を機械的に反映していますのでそれなりに筋が通ったシステムです
D穏やかな波で推移します。
Eその日の平均株価の強弱を%で表示する為、相場の強い弱いまで推測可能。
上げ下げの傾向の強い日だけ売買したりできます。(管理人も)
F2006年の実運用以降、システムには一切手を加えていませんが利益が出ています。


システムのルールに従った場合の225先物売買シミュレーションです。


シミュレーショングラフ


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